営業日計算
土日と国民の祝日・休日を除き、「N営業日後の日付」または「2日付間の営業日数」を計算します。起点日を数えるかも明示して選べます。
計算結果 —
使い方と数え方
- 求めたい内容を選び、起点日(初期値は今日)と営業日数または終了日を入力します。「今日」ボタンでいつでも今日に戻せます。
- 期限の定義に合わせて、起点日を数えるか選びます。終了日は常に数える範囲に含みます。
- 入力のたびに結果が更新されます。値は端末内だけで処理され、送信されません。
例: 2026年1月9日(金)から起点日を含めず1営業日後は、土日と成人の日を飛ばした1月13日(火)です。起点日を含めるなら1月9日自身が1営業日目になります。
計算根拠と出典
各日を起点日から順に確認し、土曜日・日曜日と、内閣府が公表する国民の祝日・休日を除外して数えます。振替休日や祝日に挟まれた休日も公表データに従います。
対応期間: 2026-01-01〜2027-12-31
出典: 内閣府「国民の祝日について」
(確認日: 2026-07-31、更新周期: 年1回)
本ツールは日付の計算のみを行います。契約・規程上の期限解釈や、会社・金融機関・行政機関の独自休業日は判定しません。重要な期限は該当する公式情報もご確認ください。
よくある質問
起点日を含む・含まないで何が変わりますか?
起点日が営業日の場合だけ1日分の差が出ます。「含まない」なら翌日以降から数え、「含む」なら起点日を1営業日目として数えます。終了日はどちらの設定でも数える対象です。
年末年始や会社独自の休業日は除かれますか?
除かれません。土日と内閣府公表の国民の祝日・休日だけを除外します。会社、銀行、行政機関などの独自休業日は別途ご確認ください。
2028年以降を計算できますか?
現在は計算できません。春分の日・秋分の日などは翌年分が毎年公表されるため、未公表の祝日を推測せず、公式確認済みの2026年・2027年に限定しています。
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